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<わいせつDVD>販売容疑で元組幹部ら逮捕へ 愛知(毎日新聞)

 無修整のわいせつDVDを組織的に製造・販売したとして岐阜、愛知両県警の合同捜査本部は、わいせつ図画頒布の疑いで山口組系暴力団の元幹部(47)ら男3人の逮捕状を取った。27日午前から愛知県知立市内の元幹部宅など関係先を家宅捜索、同日中に3人を逮捕する方針。捜査本部は、売り上げが暴力団の資金源になった疑いもあるとみている。

 捜査関係者によると、元幹部ら3人は元幹部の自宅を拠点に、無修整のわいせつDVDを製造し、郵送などの方法で客に販売した疑いが持たれている。

 元幹部らは09年春から約5000枚を製造し、全国の客に販売して計約600万円を売り上げたとみられる。

 元幹部らは東京都内の業者から無修整のわいせつDVDを購入し、自宅で大量に複製。携帯電話の番号を記載した宣伝用チラシを電柱に張るなどの方法で客を募っていた。元幹部らは、連絡先や商号の異なる複数種類のチラシを作製。客には、あらかじめ取得した他人名義の複数の口座に代金を振り込むよう指示したという。

 捜査本部は元幹部らが収益金をこれらの口座へ隠す狙いがあったとみて、口座を取得した経緯などを追及する。さらに、製造・販売したDVDには18歳未満の少女の映像など児童ポルノも含まれていたといい、犯罪収益移転防止法違反や児童ポルノ禁止法違反なども視野に捜査を進める。

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<傷害>男に倒され自転車の女子生徒けが 愛知・岡崎(毎日新聞)

 25日午後7時15分ごろ、愛知県岡崎市正名町の路上で、自転車に乗っていた市内の高校1年の女子生徒(15)が、道路脇から突然現れた男に自転車ごと倒され、「静かにしろ」と言われ、鈍器のようなもので数回殴られた。生徒は頭や左手甲に切り傷を負った。同県警岡崎署は傷害容疑で捜査している。

 調べでは、男は殴った後、生徒が着ていたジャンパーを「かぶれ」と言い、生徒にかぶらせた。そして、「行け」と声を掛け、生徒は逃げた。生徒は帰宅途中だった。男は青の帽子をかぶっていた。

 同市内では08年12月〜09年6月にかけ、路上で女性が殴打される事件が3件発生しており、同署は関連を調べている。【中村宰和】

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水谷建設元経理幹部「裏金1億円用意」 小沢事務所あてと指示(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で、水谷建設の元経理担当幹部が、東京地検特捜部の事情聴取に対し、民主党衆院議員、石川知裕容疑者(36)らに裏献金を渡したと供述した同社元幹部から指示を受け「小沢事務所に渡す1億円の裏金を用意した」と供述していることが25日、関係者への取材で分かった。東京地検特捜部は、現金授受を裏付ける証拠の一つとみているもようだ。

 水谷建設元幹部は特捜部の事情聴取に対し、平成16年10月15日午後、東京都港区の全日空ホテル(現ANAインターコンチネンタルホテル東京)で、紙袋に入れた現金5千万円を石川容疑者に渡したと供述。

 さらに17年4月にも同じホテルで、小沢氏の公設第1秘書の大久保隆規容疑者(48)に5千万円を渡したと供述しているとされる。裏献金は国発注の胆沢(いさわ)ダム工事受注の謝礼だったとしている。

 関係者によると、元経理担当幹部は特捜部の事情聴取に対し「16年10月と17年4月ごろ、元幹部から小沢事務所に持っていく裏金を用意するよう指示され、元幹部に5千万円ずつ渡した」と供述したという。

 特捜部は16年の5千万円については、翌銀行営業日の10月18日に陸山会の口座に同額が入金され、同月29日に土地代金が支払われていることから、土地代金の原資の一部になったとみているほか、17年の3〜4月にも陸山会に計4億円の入金があることから、関連を調べている。

 石川、大久保両容疑者とも調べに対し、水谷建設からの裏献金について「受け取っていない」と否認しているという。小沢氏も任意聴取された23日の記者会見で、「不正なカネは水谷建設はもちろん、他の会社からも一切受け取っていない。秘書や秘書だった者も受け取っていないと確信していると(検事に)申し上げた」と否定している。

 小沢氏側と水谷建設をめぐっては、大久保容疑者が元幹部から15〜16年ごろ、東京・向島の高級料亭で頻繁に接待を受けていたほか、石川容疑者の事務所から元幹部の名刺が押収されたことが判明している。

 東京地裁は25日、石川容疑者ら3人の勾留(こうりゅう)期間を26日から2月4日まで延長することを決定した。ほかに延長されたのは大久保容疑者と元私設秘書の池田光智容疑者(32)。

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バレンタイン チョコの収益でイラクの子ども支援 函館(毎日新聞)

 バレンタインデーに合わせ、チョコレートの収益でイラクの子どもを支援する「星になったサブリーンポスター展」が北海道函館市八幡町の「むげん空間小春日和」など市内9カ所で開かれている。

 イラクでは小児がんが多発し、イラク戦争などで米軍が使用した劣化ウラン弾との因果関係が疑われている。同展には、目のがんで15歳で亡くなったイラクのサブリーンさんが描いた絵のポスターを展示し、絵が印刷された缶入りのチョコレート(500円)を販売。うち、400円が子どもたちの医療費に充てられる。400円で1人1日分の治療費がまかなえるという。

 実行委員会の大野友莉代表は「イラク戦争に協力した国としての使命感でやっている」と話す。2月14日まで。問い合わせはむげん空間(0138・83・7721)。【佐藤心哉】

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16歳の少女を2カ月も“支配” 33歳男のゆがんだ欲望(産経新聞)

 「小学校の同級生だよ」−。33歳の男が学生服のブレザーを着込んでスクールバッグを持ち、高校生に変装した上で16歳の女子高生をナンパした。男は猛アタックの末、少女と約2カ月にわたる自宅での“奇妙な同居生活”を始める。「若い女性が好き」。男は同居中に少女にわいせつ行為を繰り返したなどとして、児童福祉法違反(有害支配)容疑で今月14日、神奈川県警に逮捕された。それまで女性との交際経験もなく、「イケメンでもないし、高校生にも見えない」(関係者)という男が、ゆがんだ欲望を実現させた顛末(てんまつ)は…。(大渡美咲、黒田悠希)

 ■高校生に変装

 「娘を傷物にした」

 少女の父親が怒りの対象とする男。児童福祉法違反容疑で逮捕された佐藤敏紀(としのり)容疑者=横浜市瀬谷区=だ。

 神奈川県警の調べによると、事件の始まりは平成20年7月にまでさかのぼる。

 「小学校の同級生だよ。覚えている? 僕は高校1年の16歳だよ」

 佐藤容疑者は、少女が当時通っていた県立高校の近くでこう話しかけた。黒のブレザーを身につけ、スクールバッグを持って高校生に変装していた。

 少女は「そうなのかな」と内心思ったが、それほど疑いを持つことはなかったという。見た目は小柄で、きゃしゃな感じという佐藤容疑者。県警捜査員や仕事先の関係者も「決して33歳には見えない」と口をそろえるのだが…。少女はすっかりだまされてしまった。

 佐藤容疑者はそれから3週間にわたり、少女を通学路で待ち伏せするなどストーカーまがいの行為を繰り返す。「いやだと思っていた」という少女だったが、断り切れず、佐藤容疑者に宅地造成地などに連れ込まれて無理やりキスをされたり、胸を触られたりしたという。その後もメールのやり取りや、公園での会話など関係は途切れることなく続いた。

 佐藤容疑者は当時を振り返り、「少女とは付き合っていた」と供述しているという。

 少女の母親は、少女の帰宅が遅いことから2人の関係に気づき、交際をやめるよう説得した。佐藤容疑者にも会いに行った。

 しかし、佐藤容疑者は少女の母親に対しても「高校1年です」と自己紹介したという。母親は「多少老けているな」と思いながらも佐藤容疑者の話をうのみにし、「まだ高校生なんだから変な関係にはならないで」と佐藤容疑者に頼みこんでいた。

 ■奇妙な同居生活

 少女は佐藤容疑者と知り合ってから半年ほどが経過した昨年3月、高校を中退した。何もすることがなく家にいたため、母親からは職に就くよう求められていたという。これが、少女と佐藤容疑者が同居するきっかけとなった。

 昨年7月26日、佐藤容疑者は働いていたパチンコ店を無断欠勤する。「もう家を出たいよ」と話す少女と会うためだった。

 「うちに来ればいいよ」

 佐藤容疑者は少女を自宅アパートに誘い、2人の同居生活が始まった。県警の調べに佐藤容疑者は「女性と付き合ってみたかったので家に呼んだ」と話している。

 自宅に住み始めた少女に佐藤容疑者は「おれの家族にはかかわるな」と言いつけた。佐藤容疑者は母親と兄の3人暮らし。いずれも無職で自宅にいることが多かったが、食事を一緒に食べることもなく、互いに干渉しない家族だったため、少女と家族が顔を合わせることはほとんどなかったという。佐藤容疑者は家族に対し、少女のことを「バイト先で知り合った26歳の彼女」と説明していた。

 近所に住む主婦は、「引っ越しのあいさつでうかがったときに、家の中が見えたんですけど、殺風景で生活感がなかった。お母さんはめったに見ることはなかった。佐藤容疑者はおとなしいけど変わった人という印象」と話している。

 佐藤容疑者は自分の部屋に少女を住まわせ、連日にわたってわいせつ行為を繰り返す。少女はこのときのことを「思いだしたくない」と語るほど苦痛に感じていたという。

 外出などは自由だったが、佐藤容疑者から「遠くに行くな」と言いつけられていた。少女の母親も捜索願を出すことなどはなかった。

 捜査関係者は「監禁とまではいかないが、心理的に佐藤容疑者のところに帰らなくてはいけないという思いにさせていたんだろう」と分析する。

 少女が「家に帰ろうかな」と言うと佐藤容疑者は、「家出しちゃったんだから後戻りはできないよ」と説得。それでも少女が別れを切り出すと、「別れるなら手首を切って死ぬ」と言ったり、少女の前でナイフを持って「胸を刺してくれ」と威圧感を与えたりといった言動を繰り返していた。

 ■若い女性へのあこがれ

 2人の同居生活は、佐藤容疑者の兄の一言で終止符を打つ。

 同居から約2カ月がたった9月、佐藤容疑者の兄が「うちは生活が苦しく面倒を見る余裕がない」と少女に話しかけた。「弟から26歳と聞いているが、どう見ても18歳未満だよね」と問いかけると、少女は「私は16歳」と答えた。

 兄が「弟は33歳なんだよ」と明かしたことで、少女は初めてだまされていたことに気づいた。少女はすぐに母親にメールし、母親が県警緑署に被害届を出した。

 少女は佐藤容疑者との関係について聞かれると黙り込んでしまうなど相当なストレスを抱えているという。少女の父親も「娘を傷物にした」と怒りを抑えられない様子で、母親も「娘をおもちゃにされた」と損害賠償を求めて、裁判所に提訴することも検討しているという。

 一方の佐藤容疑者は、容疑を認めているものの、反省するような様子はないという。

 少女との同居生活に入るまで、女性との交際経験もなかったという佐藤容疑者は「女性は若ければ若い方がいい。特に女子高生が好みです」と話しているという。

 県警によると、佐藤容疑者は「なかなかナンパできないので気の弱そうな子に声をかけた」と少女に声をかけた理由を説明。少女に執着したことについては「おとなしかったので自分に付いてきそうだった。付き合っていくうちに、ゆくゆくは結婚したいと思うようになった」とも。

 佐藤容疑者は少女と同居してから、昨年1月に働き始めたパチンコ店を7月に無断欠勤した後、辞めていた。アルバイトから正社員になって約2週間だった。給料は20万円程度で、少女の洋服代や食事代などを出していたため、貯金はほとんどなくなっていた。

 パチンコ店の関係者は「勤務態度はまじめで一生懸命と直属の上司から聞いている」と振り返る。佐藤容疑者は少女のことも店で話しており、「『6月に入籍する』と話していた」という。

 なぜ2人の関係が続いたのか。作田明・聖学院大客員教授(犯罪心理学)は少女の佐藤容疑者に対する思いについて、「誰も頼る人がいない中、佐藤容疑者と一緒にいるうちに存在が大きくなっていったのかもしれない。しかし、あとから考えると一方的に利用されたのではないか、などと悪いイメージがふくらみ、当時は受け入れていたことについても嫌悪感を抱いているのでは」と分析する。佐藤容疑者については「少女に逃げられたら後がないと、思い詰めていたのかもしれない」と話している。

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外国人参政権、議員立法が適切=千葉法相(時事通信)

 千葉景子法相は15日午前の閣議後の記者会見で、外国人地方参政権付与法案の扱いについて、「議員立法が一番適切と考えている」と表明した。その理由として、「これまで国会で議論が重ねられている。政権とは別に、社会全体で議論を展開することが適切だ」と述べた。
 同法案をめぐっては、原口一博総務相も14日に議員提案にすべきだとの見解を示しているが、民主党の小沢一郎幹事長は政府提案にすべきだとの考えを示し、意見が分かれている。 

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 新党大地の鈴木宗男代表は21日昼、民主党の小沢一郎幹事長を支持するグループ「一新会」が都内で開いた例会で講演した。鈴木氏は、小沢氏の資金管理団体「陸山会」による土地購入事件に関し、「検察がリーク(情報漏洩)する情報は裏が取れない。マスコミは反権力というが(検証しないまま検察リークを)信用して書いている」と指摘。捜査の透明性をはかり、リークによる世論誘導を防ぐためとして捜査の全面可視化の必要性を訴えた。

 また鈴木氏は会合後、記者団に対し、「捜査は粛々と静かにやって欲しい。リークして恣意的、意図的に(捜査を)進めるやり方は8年前の鈴木宗男の時で止めていただきたい」と語り、改めて検察を批判した、千葉景子法務相についても「人権派の弁護士の法務大臣がまったく検察と同じ認識でいるのも解せない」と疑問を呈した。

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子供たちのあいさつ運動始まる(産経新聞)

 学校の外でもあいさつができる子供を育てようと、世田谷区が烏山地域で実施している小・中学生による声かけ運動「あいさつキャンペーン」が18日、始まった。

 区立給田小学校では午前8時前後から、児童有志が半袖半ズボンの体操着姿で校門前に立ち、登校する児童や通勤途中の住民に「おはようございます!」と、元気に声をかけた。

 キャンペーンは今年度3回目で、地域住民の間にあいさつが根付きつつあるという。

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